
| リメイク |
2011/08/22「また会おう」ついに映像がつきました。 |
| 新曲公開 |
2011/04/25「Bitstream Industry」Nintendo DS の本格シンセ KORG DS-10で作りました。
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リメイク: 2011/08/22 また会おう ▼高音質版(mp3,192kbps) 過去の曲に映像をつけてみました。あの頃はいろんな挑戦をしてたような…その中でもまともに聞ける曲でしょうか・・夕日の映像って意外と探しにくいものですね。 詳細はこちら |
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新規制作: 2011/04/25 Bitstream Industry ▼高音質版(mp3,192kbps) 今回は趣向を一変し、シンセを使ってみました。(と言ってもNintendo DSの DS-10ですが)GREPREP TIPS のデモのBGM用に作ったのが、ついつい凝ってしまい、形にしてしまいました・・ 詳細はこちら |
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リメイク: 2011/03 大地の夕暮れ ▼高音質版(mp3,192kbps) アフリカの過酷な土地で立ち続けなければいけない野生の動物は屈強なのであろうと想像しながら作った曲です。 詳細はこちら |
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新規制作: 2011/01/31 扉の外の月夜 ▼高音質版(mp3,192kbps) 雨が続いたり、寒い日が続くと悲しい曲をかもし出したくなる今日このごろです。過去の経験を「悲しみ」「嘆き」をテーマとした制作。演歌っぽくなってますが・・ 詳細はこちら |
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新規制作: 2010/08/01 宝島フライトプラン ▼高音質版(mp3,192kbps) 夏らしく突き抜けてみました。宝島の名前通りワクワクする一曲です。T-SQUARE さんの「宝島」みたいに吹奏楽でアレンジされて弾かれたらいいな・・ 詳細はこちら |
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新規制作:2010/05/05 Ambisious Generation ▼高音質版(mp3,192kbps) 結局は志高い全ての世代となるのですが・・ SC-88で作ってみました。最初のドラフトで本当に出来たてなので、調性等つじつまが合ってない所も多々ありますが、これから煮詰めていきます。 詳細はこちら |
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新規制作:2010/10/24 little memories ▼高音質版(mp3,192kbps) 曲作ってみました。ストリングスで心を動かす企画ですね。イラストはわたなべふみさん が無料で提供されているものを使用させていただきました。非力コンポーザの宿命・映像 ソースの選定ですが、この素材はイメージ通りでぴったりだと思います。 詳細はこちら |
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BLUE-RAY-LINE 「青い光線」とかなり珍しく直感的なネーミングになりますが、例の青い(blu)ディスクではないです。milkdropをちょっとひん曲げて映像も作ってみました。 |
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かけがえのないまごころ まごころについて、感じ取る方はかけがえないものとして受け取るべきだと思う心情を綴っています。 映像はNHK クリエイティブライブラリー様の素材を利用して制作しました。終盤の飛行機雲がいい感じです。 |
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Mystic Residence 「神秘的な邸宅」捉え方によっては、うってつけの肝試しスポットとなりそうな勢いですが、そんなたいそうなものではありません。 |
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GLIDE SCAPE ランドスケープにグライドスロープを合わせると、「大地とはかけ離れた景観」って感じになりました。曲の方は、グライドって落ち着いた感じではなく、随分アクロバティックになってます。 … |
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Universally Crawling 多分、日本中のどの街並みを歩いても、見慣れた風景だと感じるだろう。 そんな不思議な感覚に見舞われながら、普遍的な散策は続くのである。 |
その他、50数曲は公開しておりましたが、公開サービスが既に終了し、今では聞けない状態となっております。ぼちぼちYouTube等に移行したいと思います。
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趣味で音楽やってます。楽器は全く弾けませんが、パソコンと音源(SC-88)を使って作曲しています。 (友人からは楽器弾いて学んだほうがいいっていわれますが・・) 「音楽の本質は、演奏環境に囚われないメロディーである。」といった思想を軸足に活動中です。 |
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最近ではパソコンのスペックも格段に上がり、音源を使わず、パソコンだけ(ソフトウェア)で 音楽するのが主流になっています。音を変化させてオリジナリティーやイメージどおりの作品にでき、 その上音質もいいソフトウェアは魅力的ですが、「メロディー重視」の自分にとってはどちらでもいい事でした。 ただでさえ趣味に使う時間が取れないのに、移行を検討するなど到底できなかったのが現状ですね・・ 音源でも多少は音を変えれますが、それすらせず、 生音で作曲する生音シーケンサから「RAWSEQ(ロウゼク)」となりました。 |

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2000年以前は、海外(インターネット)で「MOD」を利用した音楽作品が活発に公開されていました。
お金がなかった自分にとって音楽は、「CD」を買うより、フリーで手に入る「MOD」を聞く機会が多くありました。
「MOD」はCDより完成度は低くメロディーのつじつまが合わなかったり荒削りな作風が多かったのですが、
「これは!」と思えるいいフレーズも含まれていました。 そんなフレーズが当時の自分にとって印象が強く、自分なりに噛み砕いて世の人に聞いてもらおうと思ったのが始まりです。 触発って言うのですかね。そういう他の作品から創作意欲が沸くというのが好きで、それこそ「響きあう」ことだって信じて、自分も「響かせられる」曲を作りたいと思っていました。 当時はかなり挑戦的な作風でしたが、最近は自身の作風に大分落ち着きました。 |